三木 富雄(みき とみお、1937年 - 1978年)は、人間の耳をモチーフにした彫刻を多数制作したことで知られる戦後の彫刻家。1958年から読売アンデパンダン展に出品を始める。 日本の彫刻家 みきとみお
更新日時:2006-08-13T15:01:50+09:00 Wikipedia日本語版「三木富雄」より